宮崎の畜産の現状をまとめた「宮崎の畜産」(2026年版)

更新日:2026年04月23日

本県の畜産の現状をまとめた「宮崎の畜産」(2026年版)を掲載します。

掲載内容

「宮崎の畜産2026」の表紙

目次

  1. 農業の概要(1ページ)
  2. 畜産の概要(3ページ)
  3. みやざき畜産共創プラン(4ページ)
  4. 畜種別飼養動向
    1. 肉用牛(7ページ)
    2. 乳用牛(11ページ)
    3. 豚(13ページ)
    4. 採卵鶏(14ページ)
    5. ブロイラー(15ページ)
    6. ~8.みやざき地頭鶏、重種馬、蜜蜂(16ページ)
  5. 飼料(17ページ)
  6. 家畜衛生(19ページ)
  7. 生産費と所得の推移(全国)(25ページ)
  8. 環境保全(26ページ)
  9. 畜産金融(27ページ)
  10. 試験研究(29ページ)
  11. 資料編
    1. 県の畜産関係組織図(31ページ)
    2. 畜産関係団体(33ページ)
    3. 統計表(35ページ)

○飼料価格及び物価高騰等の影響に対する支援(45ページ)

○平成以降の畜産の動き(46ページ)

○畜舎特例法に関する案内(47ページ)

○宮崎県農林水産業ナビ~ひなたMAFiN~(49ページ)

この記事に関するお問い合わせ先

畜産局 畜産振興課
〒880-8501
宮崎県宮崎市橘通東2-10-1

1号館5階
電話番号:0985-26-7140
ファックス番号:0985-27-3030
メールフォームによるお問い合わせ

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